二次会代行お役立ちコラム

ゲストも幹事さんも大満足!二次会代行おすすめのゲームって?

思い出に残る二次会はゲームと景品選びが大事です。幹事を任されたみなさん、何から手を付けたら良いのか悩むなら二次会代行業者に相談してみるのはどうでしょう。幹事さんが考えたオリジナルの演出やサプライズも、代行業者のサポートでスムーズに準備でき、安心して当日を迎えることができます。ゲスト全員が楽しめる内容にするには、ある程度のリサーチが必要ですが実績を積んだ業者なら人数や年齢層に合わせた内容を提案してくれるはずです。みんなで楽しめるゲームの内容を見てみましょう。

ゲームと景品で盛り上がろう!

幹事さんの力量を問われる二次会でメインになるのはゲームや景品です。初めて幹事になった人や、参加はしたことがあるけど内容を考えたことはないという人にいきなりすべてを任されても、難しいと感じるばかりでしょう。ゲストの顔ぶれを考えずに選択を間違ってしまうと、会場の雰囲気を盛り下げてしまうことも考えられます。

そこで、準備から当日の進行までサポートをお願いできるのが二次会代行業者です。参加人数に合わせてチームやグループで、またはペアや会場のゲスト全員で盛り上がれるイベントを提案してくれます。一番嬉しいのは、幹事さんも一緒に参加し楽しめるということです。幹事を引き受けて良かったと笑顔になれるのは周囲の手伝いや、代行業者のサポートがあってこそだと思います。

盛り上がるゲームの定番と言えば、何が思い浮かぶでしょうか。年齢関係なく楽しめるのは、誰もが知っているビンゴです。個人でもチームでも工夫次第で楽しめるのが最大の魅力です。ビンゴカードの数字をただ開けていくのではなくて、ミッション要素を取り込んだものや会場のゲストの名前をカードに盛り込んだり、主催者とのチーム対抗のミニゲームでビンゴになるかどうかを競えば、初対面同士で話すきっかけになり連帯感が生まれます。スマホの番号を利用したビンゴもあるようです。たくさんのゲームの中から、どんな年齢層に受ける内容があるのかを提案できるのも代行業者の良いところです。

二次会には欠かせない、景品選びも幹事さんの腕にかかっています。みんなの希望を取り入れて準備できれば問題ありませんが、大抵は予算の都合で悩むことになるのが定番です。ゲームは楽しかったのに景品がつまらなかったとならないよう、これも代行業者に相談してみましょう。予算やゲストの年齢層に合わせた商品を紹介してくれます。目玉商品は旅行やグルメといった誰もが豪華だと思う商品を盛り込みましょう。

一人あたりの予算をなるべく抑えて内容が充実した二次会にしようと思ったら、幹事さん自らが動かないとコストが安くならないのが現実です。会場によっては演出の条件が提示されて思うような演出ができない、または断られる場合もあるようです。代行業者が提携したお店では、会場の音響や当日の進行スタッフの心配もありません。それぞれの分野のプロが幹事さんのサポートをします。どんな雰囲気で進めたいのかをネット上で気軽に相談できる業者を探すところから始めましょう。

オリジナルの演出も頼めるの?

定番のありきたりな二次会にはしたくない。ゲームを検索すると定番からオリジナルまでいろんな内容を見ることができます。主催者や幹事さんの意向で、オリジナルの演出をしたいと思ったときに代行業者へ頼めるのでしょうか?細かい打ち合わせや当日の流れの中で時間調整が必要になりますが、歓談の時間を長めに取りたい、友人の余興を入れて欲しいなどの相談にも応じてくれます。

何でもOKというわけではなく、演出上で無理なことをちゃんと説明してくれる代行業者を探すことが大事です。本来はできないのに、無理に頼んで後からトラブルになるようでは残念な思い出にしかなりません。会場の都合などでできないこともあるけど別の形で提案をしてくれるのがベスト。アイデアの引き出しをたくさんもっている代行業者を見つけて、主催者も幹事さんも満足できる二次会にしましょう。

オリジナルの演出を取り入れるときに必要な小物の手配も代行の料金に含まれているかどうか確認しておきましょう。備品の貸し出しや主催者側へのサプライズの演出をサポートしてくれる業者があるようです。当日の主催者のサポートをするパーティーディレクター、事前の打ち合わせから当日の流れを組み立てる専属プランナーが在籍している業者がほとんどです。

全部を業者任せにするのが心配なときは、業者にサポートしてもらいながら準備を進めるのが一番です。景品、プチギフトの持ち込みなど、会場との打ち合わせが肝になるところでは幹事さんが直に確認したほうが良いこともあります。ここでは連携不足にならないよう、常に確認し把握するのが幹事さんの役目になります。

オプションメニューでは、ビデオを流したり、ゲストの写真撮影にプロのカメラマンを派遣するサービスがあります。どこまでやるのかを主催者側と相談しながらサプライズやオリジナルゲームの内容を二次会のどの部分に入れるのか、所要時間はどれくらいかかるか、またかけられるのか、当日の流れとバランスを見ながら調整していきましょう。

全員参加?チームで?ゲームの選び方

ゲストの中には、初対面の人たちと騒いだり、話すのが苦手な人も居るでしょう。そんな参加者が居るのを知りながらの、チームや個人でゲームに参加してもらうのは司会者からの誘いがあったとしても難しいときがあります。あれこれ条件を考えていくとなかなか内容が決まりません。その点、実績がある代行業者では、幹事さんやゲストのニーズを把握しています。

男女の比率や年齢層、主催者との関係を把握したうえで、二次会のゲーム内容を提案してくれます。自分で考えた内容でこれが良いと思っていても、思わぬところで相手を不快にさせることがあります。場の雰囲気を崩さないためにリサーチや内容の選び方はとても大切です。ゲスト全員に楽しんでもらうパターンとして、いくつかご紹介します。

全員参加できる内容としては、先ほどのビンゴや連想ゲーム、じゃんけん大会があります。簡単なルールさえわかれば誰もが楽しめます。ルール説明だけでゲームが成り立つものがあることにお気付きでしょうか。単純な内容ではありますが、ルールが簡単なほど会場の全員でやると案外盛り上がります。

チーム対抗で盛り上げるなら、チーム分けにも事前の仕込みがポイント。司会者がその場でうまくまとめてくれる場合を除き、偏らないようにチーム分けをしておくほうが親切な場合もあります。分ける際には主催者側への確認を忘れずに行います。借り物競走や椅子取りでどのチームが勝つかを競います。

もう一つは、個人指名タイプです。主催者を巻き込んで盛り上がりましょう。箱の中身を当てるクイズは見ているゲストもドキドキします。スイーツの中に香辛料を紛れ込ませたロシアンルーレットは、個人の演技力が試されます。キーワードを交えながらの1分間スピーチは、主催者からキーワードを設定してもらうと良いでしょう。

代行業者では、定番からオリジナルのゲームまで幅広く取りそろえています。小道具一式を準備して幹事さんの負担を少しでも減らすお手伝いをしてくれます。二次会が良い思い出になるように主催者さんとゲストの橋渡し役が幹事さんであるのは変わりません。代行業者にお願いしても幹事さんの役割は当日まで続きます。サポートをうまく利用して乗り切りましょう。

まとめ

幹事さんは会場の選択に始まり、料理の手配、司会者や余興を決めて景品選びなど、当日本番までやらなければならないことがたくさんあります。オリジナルの演出も、代行業者に相談してより良い思い出に残る演出にしましょう。ゲストと主催者が笑顔になれる、二次会のゲームに共通するのは、簡単なルールで誰もが参加できる内容であることです。代行業者では数ある実績の中からピッタリのプランを提供します。二次会のゲームの内容には、全員参加タイプ、チーム対抗で競うもの、個人指名で楽しむものがあります。盛り上げる要素として、豪華景品を用意することもポイントです。旅行チケットやグルメギフトは定番の人気商品になっています。